映画山脈

映画山脈ではなるべくネタばれ無しの映画感想を心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境に感想にはネタばれが付きものと考え運営中です。未見の方はあらすじだけを鑑賞のご参考にしてください。映画一覧リストあります。

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スパイダーマン3

スパイダーマン3(Spider-man 3)
映画ジャンル/アクションSF

スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウターケース付)
スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウターケース付)

2007年(アメリカ)
監督/サム・ライミ
製作/スタン・リー
脚本/アルヴィン・サージェント、アイヴァン・ライミ、サム・ライミ
撮影/ビル・ポープ
音楽/クリストファー・ヤング
出演/トビー・マグワイア、キルステン・ダンスト、ジェームズ・フランコ、トーマス・ヘイデン・チャーチ、トファー・グレイス、ブライス・ダラス・ハワード、ジェームズ・クロムウェル、ローズマリー・ハリス、J・K・シモンズ、ビル・ナン、エリザベス・バンクス、ディラン・ベイカー、テレサ・ラッセル、クリフ・ロバートソン、ジョン・パクストン、テッド・ライミ、ブルース・キャンベル、パーラ・ヘイニー=ジャーディン、エリヤ・バスキン、マゲイナ・トーヴァ、スタン・リー、ベッキー・アン・ベイカー

映画スパイダーマン3のあらすじ

もう一人の敵、それは「自分」―――

スパイダーマンことピーター・パーカーはNY市民にスパイダーマンとして賞賛され、大学での成績もトップ、ブロードウェイ・デビューを果たした愛しのMJ(メリー・ジェーン)との関係も良好で、プロポーズの機会を伺っていた。

しかし、そんな幸せなピーターのもとへ、父の復讐に燃える親友ハリー、謎の黒い液状生命体、伯父を殺した真犯人であるフリント・マルコと、数々の問題が舞い込んでくる―――

映画スパイダーマン3の感想(※ネタばれ注意!)… 3/5点

映画スパイダーマン3の感想を読む ≫

Mr.&Mrs. スミス

Mr.&Mrs. スミス(Mr. & Mrs. Smith)
映画ジャンル/アクションラブストーリーコメディ

Mr.&Mrs.スミス プレミアム・エディション
Mr.&Mrs.スミス プレミアム・エディション

2005年(アメリカ)
監督/ダグ・リーマン
製作/ルーカス・フォスター、アキヴァ・ゴールズマン、エリック・マクレオド、アーノン・ミルチャン、パトリック・ワックスバーガー
脚本/サイモン・キンバーグ
撮影/ボジャン・バゼリ
音楽/ジョン・パウエル
出演/ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー、ヴィンス・ヴォーン、アダム・ブロディ、ケリー・ワシントン、キース・デヴィッド、クリス・ワイツ、レイチェル・ハントリー、ミシェル・モナハン
映画賞/第15回MTVムービー・アワード格闘シーン賞(アンジェリーナ・ジョリー、ブラッド・ピット

映画Mr.&Mrs. スミスのあらすじ

南米で運命的に出会ったジョンとジェーンは、お互いに惹かれ合い電撃的に結婚をする―――

スミス夫妻となり5~6年の月日が経過し、夫婦の間には倦怠期が訪れていた。カウンセラーのもとへ訪ねるスミス夫妻には、実はお互いに絶対に知られてはいけない秘密があった。

夫のジョンは一流の殺し屋であり、妻のジェーンもまた暗殺エージェントのエースであった。

ある日、その知られてはいけない事実をひた隠しにしてきた夫婦生活に終止符をつける時が訪れる…

映画Mr.&Mrs. スミスの感想 … 3/5点

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ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード(The Da Vinci Code)
映画ジャンル/ミステリーサスペンス

ダ・ヴィンチ・コード デラックス・コレクターズ・エディション
ダ・ヴィンチ・コード デラックス・コレクターズ・エディション

2006年(アメリカ)
監督/ロン・ハワード
製作/ブライアン・グレイザー、ジョン・コーリー
脚本/アキヴァ・ゴールズマン
原作/ダン・ブラウン
撮影/サルヴァトーレ・トチノ
音楽/ハンス・ジマー
出演/トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、アルフレッド・モリナ、ジャン・レノ、ポール・ベタニー、ユルゲン・プロフノウ、エチエンヌ・シコ、ジャン=ピエール・マリエール、セス・ガベル、サム・マンキューゾ

映画ダ・ヴィンチ・コードのあらすじ

フランスのパリにあるルーヴル美術館。客足のなくなった夜、館長であるジャック・ソニエールが謎の修道士により銃撃される事件が起きる―――

講演のためパリに滞在していたハーバード大学教授ロバート・ラングドンは、フランス司法警察のファーシュ警部に事件現場であるルーヴル美術館へと呼び出される。

ラングドン教授はその夜、ジャック・ソニエール館長と面会の約束をしていたのだが、事件現場ではルネサンス期の天才レオナルド・ダ・ヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」を模した館長の遺体と対面することになる…

映画ダ・ヴィンチ・コードの感想 … 3/5点

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40歳の童貞男

40歳の童貞男(The 40 Year Old Virgin)
映画ジャンル/コメディラブストーリー

40歳の童貞男 無修正完全版
40歳の童貞男 無修正完全版

2005年(アメリカ)
監督/ジャド・アパトー
製作/ジャド・アパトー、ショーナ・ロバートソン、クレイトン・タウンゼント
脚本/ジャド・アパトー、スティーヴ・カレル
撮影/ジャック・N・グリーン
音楽/ライル・ワークマン
出演/スティーヴ・カレル、キャサリン・キーナー、ポール・ラッド、ロマニー・マルコ、セス・ローゲン、エリザベス・バンクス、レスリー・マン、ジェーン・リンチ、シェリー・マリル、カット・デニングス、ナンシー・ウォールズ、ジェリー・ベッドノブ、ミンディ・カリング、エリカ・ヴィッティナ・フィリップス、ミキ・ミア、モー・コリンズ、ストーミー
映画賞/第11回放送映画批評家協会コメディ作品賞、第15回MTVムービー・アワード・コメディ演技賞(スティーヴ・カレル)。

映画40歳の童貞男のあらすじ

家電量販店に務める40歳の独身男性アンディ。

彼の部屋には沢山のフィギュアが並び、大型スクリーンに映し出されたゲームを専用チェアで楽しむ日々を過ごしていた。

ある日、彼が務める店の仲間から珍しくポーカーの誘いを受ける。

その晩、テーブルを囲みポーカーを楽しんでいると、話題は彼の苦手な下ネタへと変わって行く。相づちや笑いながら話を合わせていたアンディだったが、仲間の1人が口に出す「まさかお前、童貞なのか!?」※R15指定

映画40歳の童貞男の感想 … 3/5点

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アンタッチャブル

アンタッチャブル(The Untouchables)
映画ジャンル/ノンフィクションクライムアクションドラマ

アンタッチャブル スペシャル・コレクターズ・エディション
アンタッチャブル スペシャル・コレクターズ・エディション

1987年(アメリカ)
監督/ブライアン・デ・パルマ
製作/アート・リンソン
脚本/デヴィッド・マメット
撮影/スティーヴン・H・ブラム
音楽/エンニオ・モリコーネ
出演/ケヴィン・コスナー、ショーン・コネリー、アンディ・ガルシア、チャールズ・マーティン・スミス、ロバート・デ・ニーロ、ビリー・ドラゴ、リチャード・ブラッドフォード、ジャック・キーホー、ブラッド・サリヴァン、パトリシア・クラークソン
映画賞/第60回アカデミー助演男優賞(ショーン・コネリー)、第45回ゴールデングローブ助演男優賞(ショーン・コネリー)、第41回英国アカデミー作曲賞(エンニオ・モリコーネ)、第30回ブルーリボン外国作品賞。

映画アンタッチャブルのあらすじ

1930年、禁酒法はシカゴをギャング戦争の街に変えた。

10億ドルの密売酒のあがりをめぐり、各組織は手投げ弾と機関銃で血で血を洗う抗争を続けた。それはギャングの時代であり、アル・カポネの時代だった―――

ある日、アル・カポネの街と化していたシカゴに、財務局捜査官のエリオット・ネスが派遣されてくる。酒の密売ルートの情報を得たネス捜査官は、シカゴ警察官らを引き連れ、酒が運び込まれた倉庫へと踏み込む。

しかし、彼の初捜査は失敗に終わり、シカゴ警察がアル・カポネに買収されていることを知る…

映画アンタッチャブルの感想(※ネタばれ注意!)… 3/5点

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はじめに・・・

ピクセル

Author:ピクセル

プロフィール

性別:漢
年齢:大きな戦争を2回経験済み
趣味:悪戯、嫌がらせ、ネイルアート、ドライブ、キャンプ
特技:白目で食事、居留守、作ること
苦手:悪戯や嫌がらせをされること、空襲と奇襲、自己紹介

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映画山脈では・・・

当ブログ映画山脈では5点満点で映画を評価しています。基本的には映画の感想はネタばれのないように心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境にネタばれに神経質にならずに感想を書いて行こうと思っています。致命的なネタばれには「ネタばれ危険!」と表記していますが「映画山脈について」に詳細を記載してありますので、1度ご覧頂けたらと思います。

アンテナでは、映画の気になったニュースなどを紹介していこうと考えています。

雑記は映画とは関係なく気になった事象などを書き留めていこうと思っています。

映画の点数の内容

5点…深く感動したお気に入りの映画。
4点…とても楽しめる好きな映画。
3点…それなりに楽しめる映画。
2点…少し不満が残ってしまった映画。
1点…不満だらけの映画。

趣味嗜好などは千差万別だと思います。気分を害されたらごめんなさい。映画山脈記事一覧

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