映画山脈

映画山脈ではなるべくネタばれ無しの映画感想を心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境に感想にはネタばれが付きものと考え運営中です。未見の方はあらすじだけを鑑賞のご参考にしてください。映画一覧リストあります。

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ゴッドファーザーの壁紙

ゴッドファーザーの壁紙」と言う検索ワードでの来訪者様が多いようなので、少しだけですが映画「ゴッドファーザー」の壁紙を探してきました。宜しかったらどうぞ。

Godfather1
ロゴだけのシンプルな壁紙。1024x768

Godfather2
ヴィト・コルレオーネ(マーロン・ブランド)の壁紙。1024x768

Godfather3
ヴィト(マーロン・ブランド)、ソニー(ジェームズ・カーン)、フレド(ジョン・カザール)のコルレオーネファミリーの壁紙。1024x768

Godfather4
マイケル(アル・パチーノ)とソロッツォ(アル・レッティエリ)のドキドキシーンの壁紙。1024x768

Godfather5
ゴッドファーザーのラストシーンの壁紙。1024x768

Godfather6
ゴッドファーザーシリーズの壁紙。1280x960

青年時代のヴィト(ロバート・デ・ニーロ)の壁紙が見つからなかったので、また今度探してみよっと。

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リリイ・シュシュのすべて

リリイ・シュシュのすべて
映画ジャンル/青春ドラマ

B000066FWV
リリイ・シュシュのすべて

2001年(日本)
監督/岩井俊二
脚本/岩井俊二
撮影/篠田昇
音楽/小林武史
出演/市原隼人、忍成修吾、蒼井優、伊藤歩、勝地涼、五十畑迅人、郭智博、田中丈資、土倉有貴、南イサム、吉岡麻由子、細山田隆人、田中要次、大沢たかお、稲森いずみ、市川実和子、杉本哲太

映画リリイ・シュシュのすべてのあらすじ

岩井監督「遺作を選べたら、これにしたい」―――

ある地方都市。

中学2年生の雄一は、校内でイジメを受けている。そんな彼の唯一の救いはカリスマ的女性シンガー「リリィ・シュシュ」の歌だけだった。

彼は「リリィ・シュシュ」のファンサイトを立ち上げ、そこで声にできない叫びを吐露する日々が続く。

いつしかそのサイトで一人の人物と心を通わせるのだが・・・

映画リリイ・シュシュのすべての感想 … 4/5点

映画リリイ・シュシュのすべての感想を読む ≫

ハンニバル・ライジング

ハンニバル・ライジング(Hannibal Rising)
映画ジャンル/サスペンスクライムドラマ戦争

ハンニバル・ライジング スタンダード・エディション
ハンニバル・ライジング スタンダード・エディション

2007年(アメリカ・イギリス・フランス)
監督/ピーター・ウェーバー
製作/ディノ・デ・ラウレンティス、マーサ・デ・ラウレンティス、タラク・ベン・アマール
脚本/トマス・ハリス
原作/トマス・ハリス
撮影/ベン・デイヴィス
音楽/アイラン・エシュケリ、梅林茂
出演/ギャスパー・ウリエル、コン・リー、リス・エヴァンス、ケヴィン・マクキッド、スティーヴン・ウォーターズ、リチャード・ブレイク、ドミニク・ウェスト、チャールズ・マックイグノン、アーロン・トーマス、ヘレナ・リア・タコヴシュカ、イヴァン・マレヴィッチ、ゴラン・コスティッチ、インゲボルガ・ダクネイト

映画ハンニバル・ライジングのあらすじ

1944年のリトアニア。戦禍で両親を亡くしたハンニバル・レクター少年と幼い妹のミーシャは山小屋に隠れ住んでいた。

ある日、その山小屋に残忍な逃亡兵のグループがやってくる――

8年後、ソ連の孤児院で心を閉ざしたまま成長したハンニバルは、親類の住むパリへと向かい脱走する。

しかし、すでに叔父はこの世を去り、そこには未亡人の日本人女性レディ・ムラサキが暮らしていた。彼女はハンニバルを温かく迎え、次第にハンニバルの心も開きつつあった。

ある日、市場でレディ・ムラサキが侮辱されたことを切っ掛けに、ハンニバルの中に封印されていた闇の扉が開いていく・・・

映画ハンニバル・ライジングの感想(※ネタばれ注意!)… 3/5点

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どろろ

どろろ
映画ジャンル/アクションファンタジー時代劇ドラマ

どろろ(通常版)
どろろ(通常版)

2007年(日本)
監督/塩田明彦
アクション監督/チン・シウトン
脚本/NAKA雅MURA、塩田明彦
原作/手塚治虫
撮影/柴主高秀
美術/丸尾知行
音楽/安川午朗、福岡ユタカ
出演/妻夫木聡、柴咲コウ、中井貴一、瑛太、麻生久美子、杉本哲太、土屋アンナ、菅田俊、劇団ひとり、きたろう、寺門ジモン、山谷初男、でんでん、春木みさよ、インスタントジョンソン、中村嘉葎雄、原田芳雄、原田美枝子

映画どろろのあらすじ

物語が、動き出す。

はるか古か遠い未来か、さだかでない。大地の東の果てにあるその国では、数十年に及ぶ戦が続き、秩序を失った争いと荒廃だけがすべてを支配していた―――

武将・醍醐景光は、国を治める力を手に入れるため、生まれてくる我が子を四十八体の魔物に捧げ、その見返りとして巨大なる「力」を手にする。

それから二十年の時は流れ、ある砂漠の町に一人の男が現れる。その男は町の酒場に潜み人を喰らう魔物を、自らの左腕に繋がれた不思議な刀で退治する。その直後、男の片足は抜け落ち、新しい足が生えてくる。

その信じがたい光景を偶然見てしまった盗人の女。その男と刀に興味を持ち、男の後を追い始める・・・

映画どろろの感想(※ネタばれ注意!)… 4/5点

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はじめに・・・

ピクセル

Author:ピクセル

プロフィール

性別:漢
年齢:大きな戦争を2回経験済み
趣味:悪戯、嫌がらせ、ネイルアート、ドライブ、キャンプ
特技:白目で食事、居留守、作ること
苦手:悪戯や嫌がらせをされること、空襲と奇襲、自己紹介

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映画山脈では・・・

当ブログ映画山脈では5点満点で映画を評価しています。基本的には映画の感想はネタばれのないように心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境にネタばれに神経質にならずに感想を書いて行こうと思っています。致命的なネタばれには「ネタばれ危険!」と表記していますが「映画山脈について」に詳細を記載してありますので、1度ご覧頂けたらと思います。

アンテナでは、映画の気になったニュースなどを紹介していこうと考えています。

雑記は映画とは関係なく気になった事象などを書き留めていこうと思っています。

映画の点数の内容

5点…深く感動したお気に入りの映画。
4点…とても楽しめる好きな映画。
3点…それなりに楽しめる映画。
2点…少し不満が残ってしまった映画。
1点…不満だらけの映画。

趣味嗜好などは千差万別だと思います。気分を害されたらごめんなさい。映画山脈記事一覧

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