映画山脈

映画山脈ではなるべくネタばれ無しの映画感想を心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境に感想にはネタばれが付きものと考え運営中です。未見の方はあらすじだけを鑑賞のご参考にしてください。映画一覧リストあります。

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トロンのアディダスシューズ(adidas adicolor TORON)

1982年に制作されたCG映画の歴史を語る上で避けられない映画「トロン」をモチーフとしたアディダス(adidas adicolor TORON)のシューズです。

SoldOutなのも納得の1足ではないでしょうか。欲しい。

それはそうと、トロンがディズニー映画だったことをはじめて知りました。

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グーニーズ(スカル・ドクロ)Tシャツ

リチャード・ドナー監督、スティーブン・スピルバーグ製作のもと1985年に公開された映画グーニーズのスカル(ドクロ)マークがモチーフのTシャツです。色と袖丈も良い雰囲気でグーニーズが好きな方なら気になる1枚ではないでしょうか。パイレーツ・オブ・カリビアンな時代に敢えてグーニーズを着たいと思うのは僕だけでしょうか。

ゴーストバスターズのTシャツ

最近映画グッズ探しにひそかにハマっています。と言うことで新規カテゴリ「映画グッズ」を追加しました。

ご覧の通りゴーストバスターズのTシャツです。格好良いか悪いかで判断するなら若干後者よりかも知れませんが、友達や会社の旅行などでペアルックをした時「お!」と思わせるパワーのあるTシャツではないでしょうか。

ファッションは格好付けるためだけにあるべからずと言うことを教えてくれそうなTシャツです。社長、社員を一丸とするTシャツならコレで間違いありません。次の旅行に楽しいオプションを!

セブン

セブン(Seven)
映画ジャンル/サスペンスバイオレンスドラマクライム

セブン プラチナム・エディション【初回限定生産】
セブン プラチナム・エディション【初回限定生産】

1995年(アメリカ)
監督/デヴィッド・フィンチャー
製作/アーノルド・コペルソン、フィリス・カーライル
脚本/アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー
撮影/ダリウス・コンジ
音楽/ハワード・ショア
タイトルデザイン/カイル・クーパー
出演/ブラッド・ピットモーガン・フリーマン、グウィネス・パルトロー、ジョン・C・マッギンレー、リチャード・ラウンドトゥリー、R・リー・アーメイ、マーク・ブーン・Jr、ダニエル・ザカパ、アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー、ジョン・カッシーニ、ボブ・マック、ピーター・クロンビー、レグ・E・キャシー、ジョージ・クリスティ、リチャード・ポートナウ、ハイジ・シャンツ、エミリー・ワグナー、ケヴィン・スペイシー
映画賞/第62回NY批評家協会助演男優賞(ケヴィン・スペイシー)、第5回MTVムービー・アワード作品賞、悪役賞(ケヴィン・スペイシー)、魅惑的な男優賞(ブラッド・ピット)、第39回ブルーリボン外国作品賞

映画セブンのあらすじ

Gluttony(大食)、Greed(強欲)、Sloth(怠惰)、Lust(肉欲)、Pride(高慢)、Envy(嫉妬)、Wrath(憤怒)

「7つの大罪」は7人の死で完成する―――

新任刑事ミルズと退職間近のベテラン刑事サマセットは異様な殺人現場へと向かう。そこには食べ物の中に顔を埋め息絶えた極限まで肥満した男の死体があった。やがてベテラン刑事サマセットは、殺人現場に残された「大食」の文字を発見する。退職を間近に控えていたサマセットの脳裏に暗雲が立ち籠めはじめる…

映画セブンの感想(※ネタばれ注意!)… 5/5点

映画セブンの感想を読む ≫

映画山脈は変わります

もともと飽きっぽくのんびりした性格なので、気がつけば2ヶ月間更新していませんでした。何に飽きたか言ってしまうと、映画の感想を書く事にマンネリを感じてしまいました。マンネリだけならまだしも、僕自信の考える映画の楽しみ方と、ブログ内で行っている行為に矛盾があるように思えてしまったのも、この2ヶ月と言う空白に繋がっていると思います。

ブログ内で行っている矛盾について言及させて頂くと・・・
僕は映画の予備知識はほとんど入れずに観たいタイプです。映画紹介番組やその類いの雑誌も見ません。なので、映画を鑑賞する前からパンフレットを眺めている方などを劇場内で見つけてしまうと

「心配要らない。これから始まるのがその映画さ。今はこの胸の中で踊る期待感を眺めようじゃないか。」

と、斜め後ろの席から心の声のつもりが、ブツブツと独り言となってしまう不審人物です。

何故、予備知識を嫌うかと言うと

予備知識が何もないと言うことは予測不可能な訳です。予測できてしまう材料が増えると、キャスティングから推測できてしまう部分や、映画のジャンルから殺人事件が起こるのだろう、または笑わせようとしてくるのだろうと色々なことが事前に分かってしまいます

また、期待し過ぎてしまう自分の性格がそれに拍車をかけ落胆することが多いのです。

まだまだ続く駄文に付き合うよと言う方だけ続きをどうぞ。

映画映画山脈は変わりますの感想を読む ≫

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はじめに・・・

ピクセル

Author:ピクセル

プロフィール

性別:漢
年齢:大きな戦争を2回経験済み
趣味:悪戯、嫌がらせ、ネイルアート、ドライブ、キャンプ
特技:白目で食事、居留守、作ること
苦手:悪戯や嫌がらせをされること、空襲と奇襲、自己紹介

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映画山脈では・・・

当ブログ映画山脈では5点満点で映画を評価しています。基本的には映画の感想はネタばれのないように心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境にネタばれに神経質にならずに感想を書いて行こうと思っています。致命的なネタばれには「ネタばれ危険!」と表記していますが「映画山脈について」に詳細を記載してありますので、1度ご覧頂けたらと思います。

アンテナでは、映画の気になったニュースなどを紹介していこうと考えています。

雑記は映画とは関係なく気になった事象などを書き留めていこうと思っています。

映画の点数の内容

5点…深く感動したお気に入りの映画。
4点…とても楽しめる好きな映画。
3点…それなりに楽しめる映画。
2点…少し不満が残ってしまった映画。
1点…不満だらけの映画。

趣味嗜好などは千差万別だと思います。気分を害されたらごめんなさい。映画山脈記事一覧

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