映画山脈

映画山脈ではなるべくネタばれ無しの映画感想を心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境に感想にはネタばれが付きものと考え運営中です。未見の方はあらすじだけを鑑賞のご参考にしてください。映画一覧リストあります。

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タイタニック

タイタニック(TITANIC)
映画ジャンル/ラブストーリードラマパニック

劇場公開10周年記念/セリーヌ・ディオン来日記念 タイタニック (アルティメット・エディション) [DVD]
劇場公開10周年記念/セリーヌ・ディオン来日記念 タイタニック (アルティメット・エディション) [DVD]

1997年(アメリカ)
監督/ジェームズ・キャメロン
製作/ジェームズ・キャメロン、ジョン・ランドー
脚本/ジェームズ・キャメロン
撮影/ラッセル・カーペンター
音楽/ジェームズ・ホーナー
出演/レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット、ビリー・ゼイン、キャシー・ベイツ、フランシス・フィッシャー、ビル・パクストン、バーナード・ヒル、ジョナサン・ハイド、ヴィクター・ガーバー、デヴィッド・ワーナー、ダニー・ヌッチ、ジャネット・ゴールドスタイン、ルイス・アバナシー、ニコラス・カスコーネ、ユアン・スチュワート、ヨアン・グリフィズ、ジョナサン・フィリップス、ポール・ブライトウェル、エリック・ブレーデン、マイケル・エンサイン、クレイグ・ケリー、ジェームズ・ランカスター、ジョン・ウォルカット、セス・アドキンス、バリー・デネン、トリシア・オニール、シェイ・デュフィン、スージー・エイミス、グロリア・スチュアート
映画賞/第70回アカデミー作品賞、監督賞(ジェームズ・キャメロン)、撮影賞(ラッセル・カーペンター)、主題歌賞(ジェームズ・ホーナー、ウィル・ジェニングス)、音楽賞(ジェームズ・ホーナー)、美術賞(ピーター・ラモント、マイケル・フォード)、衣装デザイン賞(デボラ・L・スコット)、視覚効果賞(トーマス・L・フィッシャー、マイケル・カンファー、マーク・ラソフ、ロバート・レガート)、音響賞(マーク・ウラノ、ゲイリー・サマーズ、ゲイリー・リドストロム、トム・ジョンソン)、音響効果編集賞(トム・ベルフォート、クリストファー・ボイズ)、編集賞(コンラッド・バフ、ジェームズ・キャメロン、リチャード・A・ハリス)。第23回LA批評家協会美術賞(ピーター・ラモンド)。第55回ゴールデン・グローブ作品賞、監督賞(ジェームズ・キャメロン)、音楽賞(ジェームズ・ホーナー)、歌曲賞(My Heart Will Go On/Celine Dion)。第11回ヨーロッパ映画観客賞(ケイト・ウィンスレット)。第3回放送映画批評家協会監督賞(ジェームズ・キャメロン)。第7回MTVムービー・アワード作品賞、男優賞(レオナルド・ディカプリオ)。第21回日本アカデミー外国作品賞。第40回ブルーリボン外国作品賞。
壁紙/タイタニック・ローズのヌード画壁紙1024x768。タイタニック号の壁紙1024x768。タイタニック号の舳先で抱き合う二人の壁紙1024x768。タイタニック号のデッキで見つめ合う二人の壁紙1024x768。ジャックとローズのキスシーンの壁紙1024x768。

映画タイタニックのあらすじ

18億3500万ドル。映画史上最高の興行収入を記録した歴史的大作―――

1912年4月10日。イギリスのサウザンプトン港では、豪華客船タイタニック号が処女航海をむかえようとしていた。

出港直前、画家志望の貧しい青年ジャック・ドーソンはポーカーで勝ち取った船のチケットを手にタイタニック号に乗り込む。

アメリカへと向けて出航したその船上で、ジャックはイギリスの上流階級の娘ローズに一目で心を奪われていた。

それは、1,523人もの命を奪った悲劇の船で始まった運命の恋だった・・・

映画タイタニックの感想(※ネタばれ注意!)… 5/5点

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キッズ・リターン

キッズ・リターン(Kids Return)
映画ジャンル/青春ドラマコメディ

キッズ・リターン [DVD]
キッズ・リターン [DVD]

1996年(日本)
監督/北野武
脚本/北野武
撮影/柳島克己
音楽/久石譲
出演/金子賢、安藤政信、森本レオ、山谷初男、柏谷享助、大家由祐子、石橋凌、寺島進、モロ師岡、北京ゲンジ、植田あつき、吉田晃太郎、重久剛一、芦川誠、津田寛治、平泉征、倉崎青児、日野陽仁、大杉漣、十貫寺梅軒、小池幸次、井上博一、谷本一、田村元治、神田瀧夢、菊川浩二、宮藤官九郎、鴇崎憲雄、伊藤幸純、杉崎峰夫、小谷欣也、谷口準、仙波和之、三田恭平、水島新太郎、ジャンボ杉田、ト字たかお、下絛正巳、丘みつ子
映画賞/第20回日本アカデミー新人俳優賞(金子賢、安藤政信)。第39回ブルーリボン監督賞(北野武)。第6回日本映画プロフェッショナル監督賞(北野武

映画キッズ・リターンのあらすじ

きめ細やかに、淡々と――
北野武が容赦なく描く「青春

高校に通うマサルとシンジ。いつもつるんで悪戯やカツアゲをし、勝手気ままに過ごす落ちこぼれ。

ある日マサルは、以前カツアゲした高校生の呼んだ助っ人に簡単に伸されてしまう。

その事がきっかけとなり、マサルはボクシングジムへ入門する。

後日、シンジも半ば強制的にボクシングジムへ入門させられる。

しかし、皮肉にもボクシングの素質を見込まれたのは、つきあいで始めたシンジの方だった・・・。

映画キッズ・リターンの感想 … 5/5点

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死ぬまでにしたい10のこと

死ぬまでにしたい10のこと(MY LIFE WITHOUT ME)
映画ジャンル/ドラマラブストーリー

死ぬまでにしたい10のこと [DVD]
死ぬまでにしたい10のこと [DVD]

2003年(カナダ、スペイン)
監督/イザベル・コヘット
製作/エステル・ガルシア、ゴードン・マクレナン
製作総指揮/アグスティン・アルモドバル、ペドロ・アルモドバル、オグデン・ギャヴァンスキー
脚本/イザベル・コヘット
撮影/ジャン=クロード・ラリュー
音楽/アルフォンソ・ヴィラロンガ
出演/サラ・ポーリー、スコット・スピードマン、デボラ・ハリー、マーク・ラファロ、レオノール・ワトリング、アマンダ・プラマー、ジュリアン・リッチングス、マリア・デ・メディロス、アルフレッド・モリナ
壁紙/死ぬまでにしたい10のことの壁紙(800x600)

映画死ぬまでにしたい10のことのあらすじ

彼女は23歳。あと2ヵ月の命。初めて「生きる」と決めた――

狭いトレーラーハウスで、失業中の夫と2人の娘と暮らす23歳のアン。

ある日、彼女は突然の腹痛に襲われ病院に運ばれる。

検査の結果、医師の口から余命2ヶ月の宣告を受ける。

若い彼女の体は、癌の進行が早く、すでに全身に転移してしまっていた。

アンは、この事実を誰にも打ち明けないと決意し、深夜のコーヒーショップで、死ぬまでにしたいことを書き出していく…

映画死ぬまでにしたい10のことの感想 … 4/5点

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リトル・ミス・サンシャイン

リトル・ミス・サンシャイン(LITTLE MISS SUNSHINE)
映画ジャンル/ドラマコメディ

リトル・ミス・サンシャイン
リトル・ミス・サンシャイン

2006年(アメリカ)
監督/ジョナサン・デイトン、ヴァレリー・ファリス
製作/アルバート・バーガー、ピーター・サラフ、デヴィッド・T・フレンドリー、マーク・タートルトーブ、ロン・イェルザ
脚本/マイケル・アーント
撮影/ティム・サーステッド
音楽/マイケル・ダナ
出演/グレッグ・キニア、トニ・コレット、スティーヴ・カレル、アラン・アーキン、ポール・ダノ、アビゲイル・ブレスリン、ブライアン・クランストン、マーク・タートルトーブ、ベス・グラント、ゴードン・トムソン、メアリー・リン・ライスカブ、マット・ウィンストン、ジェフ・ミード、ジュリオ・オスカー・メチョソ、ウォレス・ランガム
映画賞/第79回アカデミー助演男優賞(アラン・アーキン)、脚本賞(マイケル・アーント)。第32回LA批評家協会ニュー・ジェネレーション賞(ジョナサン・デイトン、ヴァレリー・ファリス、マイケル・アーント)。第60回英国アカデミー助演男優賞(アラン・アーキン)、オリジナル脚本賞(マイケル・アーント)。第22回インディペンデント・スピリット作品賞、監督賞(ジョナサン・デイトン、ヴァレリー・ファリス)、助演男優賞(アラン・アーキン、ポール・ダノ)、新人脚本賞(マイケル・アーント)。第12回放送映画批評家協会アンサンブル演技賞、脚本賞(マイケル・アーント)、若手男優賞(ポール・ダノ)、若手女優賞(アビゲイル・ブレスリン)。第19回東京国際映画祭最優秀監督賞(ジョナサン・デイトン、ヴァレリー・ファリス)、最優秀女優賞(アビゲイル・ブレスリン)。第32回セザール外国映画賞(ジョナサン・デイトン、ヴァレリー・ファリス)。
壁紙/リトル・ミス・サンシャイン壁紙1280x1024。

映画リトル・ミス・サンシャインのあらすじ

夢と希望を乗せて、黄色いバスは行く―――

アリゾナ州の田舎町に住むフーヴァー一家は、家族それぞれに問題を抱えていた。

パパのリチャードはうさんくさい人生哲学を語り“負けを拒否する!”をモットーとする成功論提唱者。

長男ドウェーンは巨大なニーチェ画を飾った自室にこもり、沈黙を続ける変わり者。

小太りで眼鏡をかけた9歳の妹オリーヴはビューティー・クィーンを夢見て、ミスコンのビデオを研究中。

ヘロイン吸引で夢見心地となっているグランパは勝手言いたい放題。

そんな平穏とは程遠いフーヴァー家の主婦シェリルが、夫リチャードの反対をよそに、自殺未遂で入院していた兄フランクを自宅へ連れ帰る・・・

映画リトル・ミス・サンシャインの感想(※ネタばれ注意!)… 4/5点

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鉄コン筋クリート

鉄コン筋クリート
映画ジャンル/アニメドラマクライムバイオレンス

鉄コン筋クリート (通常版)
鉄コン筋クリート (通常版)

2006年(日本)
監督/マイケル・アリアス
アニメーション製作/STUDIO4℃
脚本/アンソニー・ワイントラーブ
原作/松本大洋
美術監督/木村真二
色彩設計/伊東美由樹
音楽/Plaid
声の出演/二宮和也(クロ)、蒼井優(シロ)、伊勢谷友介(木村)、宮藤官九郎(沢田)、大森南朋(チョコラ)、岡田義徳(バニラ)、森三中(小僧)、納谷六朗(じっちゃ)、西村知道(藤村)、麦人(組長)、田中泯(ネズミ)、本木雅弘(蛇)
壁紙/鉄コン筋クリートの壁紙 1280x1024

映画鉄コン筋クリートのあらすじ

義理と人情とヤクザの地獄の街、宝町。

その街を根城として自由に飛び回るネコと呼ばれる2人の少年、クロとシロ。

ある日、昔なじみのヤクザ、通称ネズミが街に戻ってきた。ずっと変わらなく見えた宝町に、子供の城建設プロジェクトなる不穏な動きが見え始める。

不気味な3人組の殺し屋、背後にチラつく謎の男、蛇。

宝町が大きく動く時、2人の運命も大きく揺り動かされる―――

映画鉄コン筋クリートの感想 … 4/5点

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☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆

はじめに・・・

Author:ピクセル

プロフィール

性別:漢
年齢:大きな戦争を2回経験済み
趣味:悪戯、嫌がらせ、ネイルアート、ドライブ、キャンプ
特技:白目で食事、居留守、作ること
苦手:悪戯や嫌がらせをされること、空襲と奇襲、自己紹介

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映画山脈では・・・

当ブログ映画山脈では5点満点で映画を評価しています。基本的には映画の感想はネタばれのないように心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境にネタばれに神経質にならずに感想を書いて行こうと思っています。致命的なネタばれには「ネタばれ危険!」と表記していますが「映画山脈について」に詳細を記載してありますので、1度ご覧頂けたらと思います。

アンテナでは、映画の気になったニュースなどを紹介していこうと考えています。

雑記は映画とは関係なく気になった事象などを書き留めていこうと思っています。

映画の点数の内容

5点…深く感動したお気に入りの映画。
4点…とても楽しめる好きな映画。
3点…それなりに楽しめる映画。
2点…少し不満が残ってしまった映画。
1点…不満だらけの映画。

趣味嗜好などは千差万別だと思います。気分を害されたらごめんなさい。映画山脈記事一覧

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