映画山脈

映画山脈ではなるべくネタばれ無しの映画感想を心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境に感想にはネタばれが付きものと考え運営中です。未見の方はあらすじだけを鑑賞のご参考にしてください。映画一覧リストあります。

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パルプ・フィクションの壁紙

最近映画鑑賞がご無沙汰なので「パルプ・フィクションの壁紙」を探して見ました。お好きな方はどうぞ。

Pulp Fiction1
劇中では有り得ないカット、ブッチがビンセントの肩に腕を乗せている壁紙。ジュールス(サミュエル・L・ジャクソン)とミア(ユマ・サーマン)も写っています。1024x768

Pulp Fiction2
パンプキンとハニー・バニーの壁紙。1024x768

Pulp Fiction3
ビンセントとジュールスの壁紙。画質が悪いのが残念。1024x768

Pulp Fiction4
ミアを中心に色々なシーンがコラージュされている壁紙。1024x768

Pulp Fiction5
ジュールス、ビンセント、ミア、ブッチがメインの壁紙。1024x768

Pulp Fiction6
ミアを大きめに扱い、ビンセント、ジュールス、マーセルス、ブッチの劇中のハイライトシーンをコラージュした壁紙。1280x1024

Pulp Fiction7
ミア(ユマ・サーマン)の壁紙。画質が悪いのが残念。1024x768

Pulp Fiction8
ジュールス(サミュエル・L・ジャクソン)の壁紙。1024x768

Pulp Fiction9
ブッチ(ブルース・ウィリス)の壁紙。1024x768

Pulp Fiction10
ビンセントとジュールスの壁紙。1280x1024

パルプ・フィクションの画像を見つけて自分で作って見るのも楽しいかも。今度やってみようかな。

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パルプ・フィクション

パルプ・フィクション(Pulp Fiction)
映画ジャンル/コメディクライムバイオレンス

パルプ・フィクション
パルプ・フィクション

1994年(アメリカ)
監督/クエンティン・タランティーノ
製作/ローレンス・ベンダー
脚本/クエンティン・タランティーノ
撮影/アンジェイ・セクラ
音楽/カリン・ラットマン
出演/サミュエル・L・ジャクソン、ジョン・トラボルタ、ブルース・ウィリス、ユマ・サーマン、ハーヴェイ・カイテル、ティム・ロス、アマンダ・プラマー、ロザンナ・アークエット、クリストファー・ウォーケン、マリア・デ・メディロス、ヴィング・レイムス、エリック・ストルツ、クエンティン・タランティーノ、スティーブ・ブシェミ
吹替え/大塚明夫(ジュールス)、鈴木洋考(ビンセント)、山寺宏一(ブッチ)、勝生真沙子(ミア)、西村知道(ウルフ)、安原義人(パンプキン)、安達忍(ハニー・バニー)、田中敦子(ジョディ)、菅生隆之(クーンツ大尉)、伊藤美紀(ファビアン)、玄田哲章(マーセルス)、立木文彦(ジミー)
映画賞/第47回カンヌ国際映画祭パルム・ドール、第67回アカデミー脚本賞、第29回全米批評家協会作品賞、監督賞、脚本賞、第61回NY批評家協会監督賞、脚本賞、第20回LA批評家協会作品賞、監督賞、脚本賞、男優賞(ジョン・トラボルタ)、第52回ゴールデン・グローブ脚本賞、第48回英国アカデミーオリジナル脚本賞、助演男優賞(サミュエル・L・ジャクソン)、第10回インディペンデント・スピリット作品賞、監督賞、脚本賞、主演男優賞(サミュエル・L・ジャクソン)、第4回MTVムービー・アワード作品賞、ダンス・シーン賞(ユマ・サーマン)、第37回ブルー・リボン外国作品賞。

映画パルプ・フィクションのあらすじ

リスクをさけクールに仕事をこなそうと考えるパンプキンと、そんなパンプキンを愛するハニー・バニーの強盗カップル――

クールで頭の回転の早いジュールスと、ヨーロッパ帰りで勝ち気なビンセントのギャング・コンビ――

ジュールスらのギャングのボス、マーセルス。そのマーセルスの美しい妻、ミア。引退間近のボクサー、ブッチ――

パルプ(1)柔らかく湿った形状のない物体(2)質の悪い紙に印刷された扇情的な内容の出版物…

映画パルプ・フィクションの感想 … 5/5点

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はじめに・・・

ピクセル

Author:ピクセル

プロフィール

性別:漢
年齢:大きな戦争を2回経験済み
趣味:悪戯、嫌がらせ、ネイルアート、ドライブ、キャンプ
特技:白目で食事、居留守、作ること
苦手:悪戯や嫌がらせをされること、空襲と奇襲、自己紹介

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映画山脈では・・・

当ブログ映画山脈では5点満点で映画を評価しています。基本的には映画の感想はネタばれのないように心がけてきましたが、ブログ開設1周年を境にネタばれに神経質にならずに感想を書いて行こうと思っています。致命的なネタばれには「ネタばれ危険!」と表記していますが「映画山脈について」に詳細を記載してありますので、1度ご覧頂けたらと思います。

アンテナでは、映画の気になったニュースなどを紹介していこうと考えています。

雑記は映画とは関係なく気になった事象などを書き留めていこうと思っています。

映画の点数の内容

5点…深く感動したお気に入りの映画。
4点…とても楽しめる好きな映画。
3点…それなりに楽しめる映画。
2点…少し不満が残ってしまった映画。
1点…不満だらけの映画。

趣味嗜好などは千差万別だと思います。気分を害されたらごめんなさい。映画山脈記事一覧

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